文系Webエンジニアの技術メモとたまに旅のメモ

未経験文系エンジニアとして働いてます。アウトプットとして簡単に技術メモを残していきます。たまに旅関係のも趣味で残していこうと思ってます。

【GitHub】1分で出来る不要になったリポジトリを簡単に削除する方法!

今回は、GitHubリポジトリ(Repository)を削除する方法を紹介します。
増えすぎて不要になったやつは削除して整理しましょう。

1.リポジトリ選択

GitHubリポジトリ一覧画面を表示しましょう。

ログイン後に表示される画面です。
※こちらからも表示できます。
https://github.com/

削除したいリポジトリのリンクをクリックします。

f:id:igarashi44:20200704001057p:plain

リポジトリの詳細画面へ遷移します。
「Settings」リンクをクリックします。

2.削除画面へ

f:id:igarashi44:20200704001330p:plain

設定画面へ遷移します。
画面の1番下までスクロールし、「Delete this repository」をクリックします。

3.削除の実行

f:id:igarashi44:20200704001957p:plain

削除モーダルが表示されるので、注意事項を確認します。
削除後は、元に戻せないので注意しましょう。

削除して問題無い場合は、削除するリポジトリを入力欄に入れましょう。
入力後、「I understand the consequences, delete this repository」が有効化されるので
クリックします。

f:id:igarashi44:20200704002432p:plain

削除が完了しました。
これで、一覧画面から先ほど削除したリポジトリが消えています。

f:id:igarashi44:20200704002726p:plain

簡単に削除が出来るので、慣れていないうちは失敗を恐れずリポジトリ作成して
GitHubに慣れていきましょう!